ブルーピリオドの背表紙に隠された秘密とは?

ブルーピリオドの背表紙って気にした事ありますか?

コミックの背表紙ってあまり気にしたことないな・・・。

ところが、ブルーピリオドの背表紙に秘密が隠されていると話題になっています。

そう言われると、気になってしまうのが人間なんですよね。

それでは、ブルーピリオドの背表紙に隠された秘密を紹介していきます。

それでは、どうぞ。

 

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ブルーピリオドの背表紙に隠された秘密とは?

ブルーピリオドに隠された秘密をお伝えします。

それは・・・。

タイトルの「ブルー」と「ピリオド」には毎回違う色が使われています。

その2色を混ぜると「巻数」の色になります。

どういうこと?

↓情報元のツイッターがこちらです↓

こうやって並べてみると、かっこいいですね。

センスを感じます。

ブルーピリオドを描いている山口つばさ先生は何者なんですか!

主人公の八虎は、東京藝大を目指して絵の勉強を始めます。

そんな、主人公が目指している東京藝大の出身者である山口つばさ先生は、背表紙のような細かなところにも美術の世界観を表現しています。

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ブルーピリオドの背表紙に意外に秘密はあるのか?

他にも、背表紙に隠された秘密があるのか調べてみました。

背表紙を見る事が無かったので気付きませんでした。

というのも・・・。

コミックをレンタルして読んだため背表紙がそもそもありませんでした(泣)

早速、ネットカフェへ行き背表紙と裏表紙を広げて確認出来ました。

次に、電子書籍で読んでいると気づかない点があと1つあります。

それは・・・。

背表紙を取ると4コマ漫画が描かれています。

電子書籍だと分かりませんよね。

この事は、レンタルして読んでいた私も気づいていました。

様々なところに仕掛けをしている山口つばさ先生のセンスが光っていますね。

他にも何かあるのかな・・・。

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ブルーピリオドの背表紙のまとめ

いかがでしたか。

既に知っている人と、初めて知った人と様々いることでしょう。

どちらにせよ、ブルーピリオドを描いた山口つばさ先生には脱帽です。

私みたいな美術に関して、素人の人が山口先生の世界観を完全に理解することは出来ません。

しかし、山口先生は凡人である私のような人が読むことも想定して書かれているはずです。

漫画の続きがあるのでじっくりと読みたいと思います。

是非、ブルーピリオドを読んでみて下さい。

 

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